次の一手が、いつでも見える
マイクロチップ、ワクチン、血液検査、書類取得、検疫予約まで。出発日から逆算し、やるべきことを時系列の一枚に。迷ったらここに戻れば分かる地図です。
この組み立ては、ご家族の渡航に一件ずつ向き合ってきた現場で培ったもの。国ごとに変わる要件を織り込んでいます。
ペットを連れての渡航は、わからないことだらけ。
いま何が済み、次に何をするか。それが常に見える状態をつくる専門チームです。
犬・猫の海外渡航を、
準備の最初から支えます。
移住も駐在も帰国も、決めた瞬間から手続きが押し寄せます。なかでもペット連れの検疫や書類、航空手配や現地での手続きは外から見えにくく、その重さに渡航をあきらめる方も少なくありません。
私たちの仕事は、その見えない部分を目に見える形でお渡しすること。出発日から逆算した進め方を一枚にまとめ、検疫所とのやり取りも記録に残します。
いまどこまで来て、次に何をすればいいのか。それが常に見渡せること——私たちが向き合っているのは、そこです。
犬も猫も「荷物」ではありません。新しい暮らしへ一緒に向かう、ひとつの家族です。だから書類の一行から空港での見送りまで、済んだことと残ったことを、いつも見える場所に。出発の朝も、落ち着いて迎えられるように。
価格の安さを競うつもりはありません。お客様の手元に、目に見える安心をどれだけ残せるか。大切にしている四つのことをお話しします。
マイクロチップ、ワクチン、血液検査、書類取得、検疫予約まで。出発日から逆算し、やるべきことを時系列の一枚に。迷ったらここに戻れば分かる地図です。
この組み立ては、ご家族の渡航に一件ずつ向き合ってきた現場で培ったもの。国ごとに変わる要件を織り込んでいます。
チームにはアメリカ出身のスタッフがいます。現地の動物病院やエージェントとのやり取りは母語で進め、記録を整理してお渡しします。お客様は日本語のまま、全体を追えます。
情報を整え、動物検疫所の予約や窓口対応を進めるのはPetAir。官公署に出す書類の作成・申請は、有資格者が受け持ちます。整えた内容を提出前にもう一度確かめる、見落としを残さないための二段構えです。
ご相談から契約までと、契約後の進行とで担当は分かれますが、引き継ぎは私たちの中で完結。お客様の窓口は常に一本で、何度も事情を説明し直す必要はありません。提携先への費用も、お支払いの窓口を当社で一本化してご案内します。
| 商号 | 株式会社PetAir(PetAir Inc.) |
|---|---|
| 代表取締役 | 新宮 航平 |
| 設立 | 令和6年(2024年)6月25日 |
| 資本金 | 800,000円 |
| 事業年度 | 毎年7月1日〜翌年6月30日 |
| 本社所在地 | 〒171-0022 東京都豊島区南池袋 2-45-2-3605 |
| インド支店 | Vidhyanagar Colony, Dabolim, Sancoale, Goa 403726, India |
| 電話番号 | 03-4500-5308(+81-3-4500-5308) |
| 営業時間 | 平日土日祝 9:00〜20:00 |
| 事業内容 |
|
| 主要取引先 | 住信SBIネット銀行・GMOあおぞらネット銀行・ANAカーゴ・SoVa |
世界各国の空へ。
専門家と手を組み、道筋をひとつに。
書類は資格を持つ専門家へ、輸送は経験を積んだ航空会社へ。誰がどこまでを受け持つか、その線引きを曖昧にしないことが安心につながります。全体をひとつにまとめるのが、私たちの役目です。
官公署に出す申請書類の作成と申請を、有資格者が担当します。お客様との委任関係は、契約書面に明記します。
ANAカーゴをはじめ、ペットの搭載に慣れた航空各社と連携。渡航先や季節、ペットの大きさで路線の相性は変わります。そのうえで、無理のない便を選びます。
貨物便での輸送は、ペットの貨物輸送に対応する代理店と連携して手配します。受託から搭載、到着空港での扱いまで、慣れた事業者に託します。
主要各国に現地パートナー。ご希望に応じて、空港での受け取り・引き渡しや到着後のサポートを現地エージェントと連携して手配します(国・地域によります)。
法人やVIPのお客様には、提携するエアチャーター会社を通じて、プライベートジェットのチャーターもご案内できます。法人・VIPのご案内を見る
〒171-0022
東京都豊島区南池袋 2-45-2-3605
TEL: 03-4500-5308(+81-3-4500-5308)
営業時間:平日土日祝 9:00〜20:00
Vidhyanagar Colony, Dabolim,
Sancoale, Goa 403726, India
30分の無料相談で、渡航にあわせた進め方の見通しと、おおよその費用をお伝えします。迷っている段階でも、どうぞお気軽に。